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IntelliJ の高速化ノウハウ

  • Posted by: TETRA
  • 2020年9月 7日 10:22

G1GC を使うと早い。 * https://qiita.com/kurochan/items/96123fe272561c0d61bf

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Microsoft の API

  • Posted by: TETRA
  • 2020年9月 5日 17:06

たまに Are で始まる変なのある

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久しぶりに

  • Posted by: TETRA
  • 2020年9月 5日 16:17

ブログを書いてみる。

ファイルサーバー管理ソフトを作ってみよう。今の自分で。

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NW 午前試験

  • Posted by: TETRA
  • 2010年10月19日 15:40

間違っていた問題たち

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"GrabCut" ― Interactive Foreground Extraction using Interated Graph Cuts

  • Posted by: TETRA
  • 2010年10月 7日 14:23

Abstract

スチルイメージにおけるインタラクティブな前景/背景分離は画像編集における基本的かつ重要な作業で、問題となっているのは(処理時間などではなく)有能さ(efficiency)です。クラシカルな分離ツールは、テクスチャ(色)などの情報を使うか(e.g. Magic Wand)、エッジの(Contrast)情報を使っていました(e.g. Intelligent Scissors)。最近、これらの情報と組み合わせて使うことのできる、グラフカットによる最適化に基づいた手法が開発されました。この論文では、グラフカットを3つの点で拡張を行います。

第1に、パワフルでインタラクティブな最適化手法を開発しました。

第2に、結果を改善するために必要となるユーザーのインタラクションを組み込んだ強力なイテレーティブアルゴリズム(?)

第3に、"border-matting"のためのロバストなアルゴリズムの開発。前景色とアルファを推定する。

対比されるツールに比べて提案手法が抜きんでることをいくつかのそこそこ異なる例で示す。

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Visual Studio 2010 Express Edition で PRMU アルゴリズムコンテストに参加

  • Posted by: TETRA
  • 2010年8月 2日 10:58

VS 2010 で PRMU アルゴリズムコンテストに参加するまでのいろいろ。

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Visual Studio を利用した XSLT 開発とデバッグ

  • Posted by: TETRA
  • 2010年6月15日 19:39
  • IT

ここでは Visual Studio を利用して、 XSLT をデバッグする方法、つまり XSLT をパースして XML に適用した結果を得る方法について説明します。

僕の環境は Visual Studio 2008 Professional ですが、Visual Studio 2010 Professional でも同様のことが行えるはずです。どちらも学生ならば DreamSpark から無料でダウンロードできます。

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光って消えるただそれだけと知りながら、光る僕はきれいでしょう?

7年前に地球から脱出した(たった)510kg が、昨日、7年ぶりに帰ってきました。

まぁ特に言葉にできることもないか。

ほんとはたくさん書いたんだけれどもとりあえず。

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Yo baddy, still alive?

  • Posted by: TETRA
  • 2010年6月 7日 14:19

遡ること7年前の5月9日13時29分25秒、地球の質量が510kgばかり減少しました。

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NAIST 小論文のサンプルとその他入試色々

  • Posted by: TETRA
  • 2010年6月 4日 11:49

ぶっちゃけたバックグラウンド:ライブドアの主催する『ブログ奨学金』に応募してみたいと思ってます。月刊PVが1万が最低ラインなのですが、あとちょっとなので一番検索にひっかかり安いネタを。

ダウンロードせずに毎回アクセスしてください(笑)

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